乾燥あかもく(アカモク・ギバサ)

お問合わせ電話072-626-5711

 

乾燥あかもく入荷状況はこのページで案内します

うりきれました

NHKあさイチで紹介された乾燥あかもくです

花粉症には1日0.3g(乾燥状態) ダイエットには3g(乾燥状態)

とったらいいそうです

 

松島湾産 乾燥あかもく
低温乾燥アカモク ギバサともいわれます

  

 うりきれました

 

 

乾燥あかもく15g(低温乾燥)弱粘性  500円(税別)

商品番号867-15

 

乾燥あかもく200g送料無料おとくよう(低温乾燥)

弱粘性 5000円(税別)弱粘性

商品番号867-200

 

 

乾燥あかもく400g送料無料おとくよう(低温乾燥)

弱粘性 9000円(税別)弱粘性

商品番号867-400

 

 

原材料名 : 低温乾燥あかもく
保存方法 : 直射日光、高温、特に湿気を避け保存してください。

 松島湾産あかもく

賞味期限1年

塩釜の赤間さんと
塩釜の赤間さんと小倉屋昆布の店長松下浩一郎とのであい

アカモクとは 褐藻類(ヒバマタ目ホンダワラ科)に属する海藻です。生命力がとても強く、長くなると7mぐらいにまで成長します。 東日本各地の沿岸に分布しており、地域によって 、「ギバサ」とは(秋田)や「ギンバソウ」とは(山形)、「ナガモ」とは(新潟県)などと呼ばれ、食されています。栄養豊富  ポリフェノール・フコイダン・ミネラル(カリウム・カルシウム・マグネシウム・鉄・亜鉛・銅)・フコキサンチン・ビタミンK等を多く含みます

アカモクのおいしい食べ方 下ごしらえ水で戻してください酢の物・うどん・味噌汁等にお使いください

原材料 松島湾産アカモク 塩竈でシーフーズアカマの赤間さんとの出会いがなければアカモクを取り扱うことはなかった アカモクを心から愛する赤間さんに作ってもらいました 漁師 赤間さんと小倉屋昆布店長松下です

松島湾
松島湾 ここで アカモクが水揚げされます

戻し方 食べ方 レシピ
サラダ・天婦羅・たまご焼きなどに使う場合
ひたひたの水に30分ほど漬け込みます。ざるでもどったアカモクの水気を軽くきります
味付けしてください

食べ方 レシピ2 ごはんや蕎麦冷ややっこにのせるときは最初にすり鉢で細かくして

取り扱い

 

乾燥アカモク(松島湾産)もどしかたとは

ひたひたの水に30分ほど漬け込み

ます。ざるでもどったアカモクの

水気を軽くきります

サラダ・天婦羅・たまご焼きなどに

使う場合はこのまま味付けしてください

 

ごはんや蕎麦冷ややっこにのせる

ときは最初にすり鉢で細かくして

最初に丁度ひたひたになるくらい

の量であとは少量水をたして30分程

もどしてください粘りはソフトです

 

 

 

おいしい食べ方 あかもくレシピ

●アカモクサラダとは

千切りにしたキャベツ・大根・玉ねぎと

●アカモク酢のものとは

わかめと一緒にポン酢

●アカモク塩昆布あえ 

あかもくに小切塩昆布をあえる酒の肴

●アカモクチリメン山椒丼

水で戻したアカモクとチリメン山椒を丼にのせてかきまぜる

味付けはお好みで

●ご飯のお供

ご飯にのせてしょうゆをかける。ネギやかつお節もお好みで

●アカモクそば(あかもくそば)

アカモクをそばつゆに入れてざるそばで。わさびを多め

●あかもくうどん

最後にもどしたあかもくをかけるだけでOK 

●たまご焼き

卵を溶いて、アカモクを加え、卵焼きを作る。出汁巻き卵にしてもよい。

●冷や奴

刻んだネギを加えたしょうゆをアカモクにかけて、かき混ぜてから冷や奴にのせる。お好みで刻んだ生姜を加える。

●マヨネーズ和え

アカモク(50g)にマヨネーズとしょうゆを少々加える

 

お客様の声

食べ られる 海藻 をさがしてあかもくにたどりつきました

乾燥ですので保存簡単です

みき様

 

海藻 アカモク をずっとさがしていました こんな身近になったとは

ふくだ様

 

あかもくお通じの調子がいいです。便秘解消に抜群にいいです

まき様

 

粘りの強い食べ方をされたいかたは伊勢産めひびと一緒にもどしてください

とろろ粘ります 最適な割合と水の量・質は研究中です暫くおまちください